会社沿革 | 遠心分離機メーカー 斎藤遠心機工業株式会社

会社沿革 | 遠心分離機メーカー 斎藤遠心機工業株式会社

会社沿革

2015年 ベトナム(ホーチミン)に代理店を開設。
インド(ムンバイ)に代理店を開設。
2013年 大阪出張所を閉鎖し、東京本社と統合。
2011年 ADSシリーズ大型機完成(ADS-20000)。
2010年 高効率デカンターSIDシリーズ販売開始。
2007年 大型デカンター(SKD-650)完成。
GMP医薬用ADSシリーズ化完成。
工場を横浜から昭和島に移転。
2005年 バンコクにサービスメンテナンス会社 3S Engineeringを開設。
2003年 韓国(ソウル)に代理店を開設。
1998年 デカンターメーカーを吸収し、デカンターの製造を開始。新機種の販路を拡大する。
1995年 「斎藤光生」三代目社長に就任。工場を横浜市に移転。
1994年 パイロットプラント用スチーム滅菌モデル完成。
1992年 ADSシリーズ大型機完成(30,000リットル/時)。
1987年 気流乾燥機メーカーを吸収、サイクロンドライヤーの製造販売を開始。大阪出張所を開設。
1979年 パーム油用ノズルスラッジセパレーター完成。クアラルンプールにマレーシア代理店を設置。
1978年 台北に台湾(中華民国)代理店を設置。
1976年 東南アジア地域に販路を拡大し、バンコクに泰国代理店を設置。
1965年 スラッジ自動排出型、国産第一号機を完成。
1961年 水洗式澱粉用遠心分離機完成。実用新案取得。
1955年 澱粉精製濃縮用遠心分離機完成。
1951年 初代社長「斎藤国男」死去にともない「斎藤真」二代目社長に就任。舶用油清浄機の製造販売再開。
1950年 石油精製用アシッドスラッジセパレーター完成。
1949年 高濃縮型酵母分離機を完成。
1941年 社名を斎藤遠心機工業株式会社に改名し株式組織とする。現在地に本社第一工場を落成。大阪及び台湾(嘉義)に営業所を開設。
大田区六郷に鋳物工場、品川区大井に板金工場を開設。
1937年 酵母分離機(ノズルセパレーター)完成、特許取得。
1936年 三相分離機(ノズルスラッジセパレーター)完成。社名を斎藤製作所とする。
1934年 斎藤国男 日本遠心機研究所の社名の元に、国産第一号の分離板型遠心分離機を完成。特許数件を取得。
1926年 創業者 斎藤国男 遠心分離機の研究に着手。

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